ホワイトデーのお返し保育園児にお返しする方法とは

ホワイトデーのお返しのスチエーションで、保育園や、幼稚園での場合があります。

昭和の時代、小学校、中学校などはありましたが、今や、平成の時代、保育園、幼稚園でも女の子が、バレンタインにチョコレートをあげるんですね。

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ホワイトデーの保育園でのお返し

我が家でも、昔の話ですが、同じ保育園で、日ごろ一緒に遊んでくれているお友達のなかの女の子がバレンタインデーにチョコの詰め合わせを、息子にプレゼントしてくれました。

当然、子供はお返しの意味がわからないので、親が代わってお返しをしてあげなくてはいけません。

ホワイトデーのお返しの品~お手軽3選~

クッキー&マシュマロ詰め合わせ

子供は食べ物が喜びます。キャラクターもの子供らしい感じのものを選びましょう。クッキーやマシュマロなど詰め合わせなどいいですね。

髪飾り、リボン、シュシュ

女の子は、アクセサリーも、普段使いできて、親も子も喜びます。
その子が、日ごろどんな感じの髪飾りをしているか気を付けてみておくといいですね。
シックなものか、明るめキャラのものが好みか、だいたい選ぶ見通しがつきます。

塗り絵、折り紙

女の子は、色鉛筆を良く使います。塗り絵は喜ばれると思います。また、折り紙などもあると、保育園に持ってきてみんなで折り紙遊びができて嬉しいでしょう。

子供同士の、プレゼントですから、あまり負担にならない金額のもので、かつ、子供が使ってくれそうなもの、喜んでくれそうなものを選ぶといいでしょう。

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ホワイトデーのお返し~番外編

特に、親同士が仲がいい場合は、また、ちょっと変わったお返しの仕方もあります。

ホワイトデーのお返しと称して、お昼に家に来てもらい、簡単なランチとか催すというのは如何でしょう。

ランチといっても、手作りサンドイッチや、カレーライス、はやしライス、など、手間のかからないお昼を用意してあげるといいでしょう。

そのときに、ちょっとしたクッキーなどお返しとして、直に子供に、女の子に渡させましょう。

また、マシュマロ、果物などで、チョコレートホンデューなどもいいですね!

子供より、親のほうが楽しんだりして(笑)

こうして、家同士が仲がいいという環境はとてもいいですね。

お母さん同士、日々の、愚痴を言いあったりする(笑)これって、決して悪いことではないと思います。

かえって、ストレスをためて子育てをするほうが、危険で、子供にしわ寄せがくるので、私は、そのような会話ができるママ友を、一人でいいので、作っておいて欲しいと思います。

まとめ

バレンタインデー、ホワイトデー、お誕生日、などなど、年中行事があります。

まだ、子供なので、親が、いろいろ配慮してあげなければなりません。

また、お金がかかるので、その点、負担にならないよう気を付けないと、ストレスになるお母さんもいるようです。

あまり、悩まず、お返しは気持ち程度で十分なので、さらっと選びましょう!

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