ミルクを簡単に夜中に授乳させる方法とは

赤ちゃんの、授乳で困るのが、夜の授乳。

特に、冬場が過酷❗

寒い中、約3時間おきに、ミルクをつくり、あげないといけません。

そんな、夜中にミルクを簡単に、授乳させるための工夫を紹介します🎵

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ミルクの作りおきに保温性のボトルを使う

結論からいいますと、ミルクの作りおきをしておくといいでしょう。

熱めのミルクを、調整して、保温性の高いボトルにいれましょう。

保温性があるといっても、ボトルにより、あつあつにいれても、冷めたりします。

今あるボトルの保温性によって、熱さを考えてみてください。

寝るところの、そばに、そのボトルと、哺乳瓶をおいておき、その横に、お水を入れた小さめなボールをおいておきましょう。

この、ボールは、ボトルから、哺乳ビンに入れた時のミルクの、熱さまし、温度調節につかいます。

熱すぎると、冷ます時間が時短できます。

夏場編

夏場は、わりと、夜に起きるのはさほど、辛くないと思います。

親子とも、水分補給に気をつけて、授乳をしましょう。

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冬場編

冬場は、起きるのが辛いですね。寒いのが辛い😢

ミルクの授乳となると、抱っこしてだと、親子とも、冷えます。

なので、一晩中、23℃くらいの弱めなエアコンと、加湿器をつけておくのもいいでしょう。

そのうえ、長方形の小さな毛布を寝床に用意し、授乳させるとき、まとうといいですね。寒さを防げていいでしょう。

夜の授乳をもっと楽にするには

また 少し大きくなっはたら、抱っこせず、赤ちゃんが横になった状態で、お母さんが哺乳ビンを手を添えて、ミルクをあげるケースもでてくるでしょう。

そして、夜の授乳を楽にする一番の方法は、母乳で授乳することです。

私は、3人の子育ては、すべて母乳でしました。なので、夜の授乳は、親子とも、布団の中で、寝た状態で授乳しました。

これは、楽でした。私も授乳しながら、寝れました(笑)

そんなこといっても、母乳がでないんだから、仕方ないのよね、、とあきらめているかたに、桶谷式を紹介します。こちら↓

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母乳の授乳は、ミルク代もかからず、経済的、しかも、母性本能が一層まして、子育てが、楽しくなりますよ。

まとめ

赤ちゃんが、段々、成長するにしたがって、夜はあまり、夜泣きすることが、少なくなります。

3時間がきたから、授乳させなければ!と、わざわざ、寝ている赤ちゃんを、起こして授乳させないでください(笑)

また、赤ちゃんが、大泣きしているのに、3時間たってないから、3時間たつまで我慢させ、あやしたり泣き止ませるようにするのは、違います。

赤ちゃんが泣くのは、だいたい、お腹がすいているか、おしめのサインですから、おしめ以外でしたら、初期の赤ちゃんなら、なおさら、たびたび授乳させてあげましょう。

私は、初めの子のとき、マニュアルどうり、3時間たつまで、授乳してはいけないのかと思い、飲ませなかったのですが、桶谷式の先生から、「まだ、初期は、泣いたら授乳させればいいですよ」といわれ、それから気持ちが楽になりました。

大人も同じ、赤ちゃんも、おなかがすけば、機嫌がわるくなります。

おなかがすいた赤ちゃんは、授乳するとなきやみます(笑)

いろんな悩みがでてきたら、桶谷式に相談されてもいいかもです。

私は、ここで、同じ悩みのママさんと話ができたり、息抜きにもなりました。

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