北海道神宮祭2019駐車場情報!中島公園近くの駐車場も

6月の札幌の風物詩ともいえる北海道神宮祭。

人出も多く、駐車場はどこがいいのかなと考えてしまいます。

しかも、北海道神宮と中島公園にたくさんの出店がでるので地元の人にも観光客にも人気ですよね。

アクセスの仕方は交通規制もひかれるので基本的には公共交通機関が推進されていますが車で行こうとしたらどうしたらいいのか?

ここでは北海道神宮祭の駐車場情報についてお伝えします。

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北海道神宮の駐車場情報について

北海道神宮には無料駐車場がありますが12台しか駐車スペースがありませんので神宮に停めるのはかなり難しいことが予想されます。

そんな時に使えるのが円山公園の第一駐車場と第二駐車場です。

①円山公園の第一駐車場情報

北海道神宮から450mのところにあり少し歩きますが683台収容と大きな駐車場です。

料金は普通車1回700円と時間単位の料金ではなく長時間停めても700円と良心的です。

時間は9:00~17:30となっています。

②円山公園第二駐車場情報

北海道神宮から150mとアクセスはこちらのほうがいいです!

276台収容と第一駐車場ほどではありませんが比較的大きな駐車場です。

こちらも料金は1回700円。

時間は9:00~17:30となっています。

注意
駐車料金を支払う時は出口の事後精算機で支払いますが5千円札・1万円札の使用はできませんので、細かいお金か選円札を用意するようご注意下さい。

中島公園の駐車場情報

中島公園には駐車場がありません。

そのためお祭りの時は特に公共交通機関での来場が推進されています。

*公共交通機関の中島公園へのアクセス
市営地下鉄南北線 中島公園駅が最寄り駅
札幌市電 山鼻9条駅or中島公園駅が最寄り駅

しかし、やはり車で行きたい!という方もいらっしゃるでしょうから近隣の駐車場で相場より安いところを少しお伝えします。

*ちなみに無料駐車場はありませんのでご了承ください。

1時間単位で相場より安い駐車場

中島公園近辺の駐車場料金は1時間300~400円くらいが相場です。

①タイムズすすきの6・4(昼間30分100円・昼間最大料金800円)
住所 札幌市中央区南6条西4-3
料金 6時~18時 30分100円(最大料金800円)8時~6時 30分200円(最大料金1400円)
収容台数 14台 24時間営業
地下鉄中島公園駅まで徒歩6分

②ススキノ駐車場 (昼間1時間100円・昼間最大料金600円)
住所 北海道札幌市中央区南6条西4-3
料金 8時~18時 1時間100円
18時~8時 30分190円
収容台数 249台 24時間営業
地下鉄中島公園駅まで徒歩10分

最大料金が相場より安い駐車場

中島公園周辺の最大料金の相場は、1,000円~1,300円前後となっており、やや高めの料金設定となっています。

①リパーク札幌南9西4第2(60分300円・最大料金800円)
住所 札幌市中央区南9条西4丁目5-3
料金 60分300円
最大料金 【全日】駐車後最大12時間以内800円
収容台数 25台 24時間営業
中島公園駅まで徒歩3分
*比較的収容台数が大きいので混雑時でも停められる可能性が高い。

②パークネット札幌中島公園南(20分100円・平日最大400円・土日祝最大600円)
住所 札幌市中央区南15条西5丁目1-3
料金 20分100円 平日最大400円・土日最大600円
収容台数 33台 24時間営業
中島公園駅まで徒歩10分

*中島公園の南側にありすすきのなどの中心部から離れているため料金が他と比べて安い。

③パークネット札幌南8西5(20分100円・平日最大700円・土日祝最大900円)
住所  札幌市中央区南8条西5丁目289-110
料金  20分100円・平日最大700円・土日祝最大900円
収容台数 12台 24時間営業
中島公園駅まで徒歩5分

④パークネット札幌南10西1(30分200円・12時間最大1,200円・夜間最大600円)
住所 札幌市中央区南10条西1丁目13番64
料金 30分200円・12時間最大1,200円・夜間(20:00~08:00)最大600円
収容台数 15台 24時間営業
中島公園駅まで徒歩5分

*夜間の最大料金が安いので夜遅く行く人におすすめ

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北海道神宮祭に浴衣を来ていく?

北海道神宮祭には浴衣で着ている人がたくさんいます

会場はもちろんのこと地下鉄内や駅でもよく見かけます。

多いのは若い女性・子ども・カップルなどですね。

男性でも最近は浴衣を着ている人が増えました。

時々家族連れで家族みんなで浴衣を着ている方がいて素敵だなと思います。

ただ、浴衣だと気になるのが荷物が多く持てないことと、歩きにくいことですね

しかし会場内にはごみ箱もたくさん設置されていますし、人も多いので歩くスピードが遅くてもさほど不便は感じませんので浴衣でお祭りに行っても大丈夫!

しかし、6月の札幌は夕方になると肌寒くなりますからなにかははおりものやストールなどをもっていくと安心です。

子連れでお祭りに行くときのアドバイス

北海道神宮祭に子連れで行くときには中島公園のほうをおすすめします。

なぜかというと毎年、自由広場にはサーカスやお化け屋敷など様々な見世物が立ち並び、お祭り期間だけの子供向け特別遊具などもあるからです。

また出店もくじやスーパーボールすくい、チョコバナナ・クレープ・たこ焼きなど子どもが好きなものも本当にたくさん!

お祭り会場に疲れたら中島公園の遊具の近くで遊んだり休むこともできます。(多少混雑はしていると思いますが)

遊具の近くには中島児童会館もありますのでオムツ替えも可能です。

時間としては夕方はとんでもなく混むので午前中に行くのがおすすめです。

まとめ

北海道神宮祭について様々な情報を纏めました。

「さっぽろ祭り」ともいわれる札幌の大きなお祭りである北海道神宮祭。

この情報をもとにぜひ楽しんでくださいね!

今日も最後まで読んでいただきありがとうございました!

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