子供の保育園の役員や保護者会会長の役割を簡単にする方法

子供の保育園、または、幼稚園、小、中学校と、春の学期始め、親たちが、悩むのが、役員決めです。

実は、、私は、保育園の保護者会会長になったことがあります(笑)

そんな、柄でもないのに、末の子供が、年長になり、また、私が他の役員さんより、年上だったので、まわりが、そうさせた感じで、仕方なく受けました。

しかし、会長の、み役を受けたことをあまり、重く考えませんでした。

それは、なぜかというと、1冊のノートが、あったからでした。

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歴代の実績ノート

つまり、歴代の議事録のノートがあったので、スムーズに簡単にみ役を全うできたのです。

この、議事録に添って、総ての保育園の行事を、他の役員と、話し合い挙行しました。

議事録には、この月には、この行事、このミーティング、など、記録されています。

それを順次にこなしました。

他の役員さんも、気負わず、やるべきことを、このノートに記載してあることをして、こなしたわけです。

いわゆる、ひながたがあったわけです。

話し合いはだいたい、3か月に1度の割合で、話し合いが、保育園の教室でありました。

それぞれのクラスの役員と、先生1人で、保育園の教室でしました。

また、定期的に話し合いがあり、園で起こっている問題点など、話し合われました。

私のときは、園への、子供の送り迎えの車の駐車の仕方が、問題になりました。

路上駐車をしないこと、また、園の入り口が、車がおけるスペースがあり、来た人から、奥につめ駐車していたのですが、それでは、出るとき難しいということで、駐車の仕方を考えたり、色んな案をだしあいました。

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運動会

保護者の競技プログラム

だいたい、会長や、役員が、一番大変な行事が、運動会でした。

運動会の中の、保護者がする競技に、綱引きがあり、このメンバーを決めるのが、なかなか決まらなかったのを思い出します。

やはり、みんな、あまり出たがらないので、やはり、クラスの役員とあと、お父さん方にお願いしました。

保護者会会長挨拶

こう見えても、私は、おくてで、どちらかというと、控えめな方なのですが、どうも、まわりはそうは見てはいなかったことに、驚きましたね。

「なんでも、積極的にする母親」にみえますよ!と、まわりからいわれ

おやおや?o(^-^o)(o^-^)o

違う違う❗何でそうみえるかなー!

よっぽど、どやがおして、保育園の送り迎えしてたんでしょうかね(..)

まあ、それはおいといて。

運動会の始めに、保護者会会長の挨拶がありました。

そんなもん、初めてだったし、何はなそうと思いましたが、まず、おもったのは、長くならないようにしようとおもいました。

て、もともと長く話せないんですけどね(笑)

さすがに、議事録には、会長挨拶文は載ってなかったので、事前に紙に書きズボンのポケットにしのばせておき、ちらちらみながらでしたが、挨拶をしました。

まあ、だれも、本気で聞いてないから、と軽い気持ちでさらっと挨拶した記憶があります(笑)

参考までに

運動会の挨拶文

まとめ

運動会のほかは、1月の餅つきが大変でした。

でも、それも、議事録に用意するもの、地域の方に借りるものなど、すべて記載されていたことなので、特に困ることはありませんでした。

あと会長は、自分一人でしようとせず、まわりの役員にふる、してもらうことが、大事です。

会長は、全体をみて、確認したりすることが大切です。

なかには、「いや、私の代は、他にもっと行事を増やしたり、親同士の話し合いを持たせたい」など、バイタリティーがおありなら、されたらいいでしょう。

しかし、多くの親たちは、生活がせえいっぱいで、面倒なことは避けたいのが本音です。

保護者会は、小学生、中学生、高校生とありますが、一番大変だったのは、小学生でした。

また、機会があれば、その時の体験を書きますね。

とりあえず、元、保育園保護者会会長のいたりません体験談でした(笑)

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